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高尾山への登山 その1

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高尾山への登山 その1

 高尾山と言えば、天狗👺ですね。そして、恐らく🗾日本で一番、登山者が多い山です。意外かもしれませんが、遭難者も一番多い💦そうです。ケーブルカー🚠を使って一号路を経由するのが一般的で、負荷が最も少ないコースですが、今回は6号路を行って、帰りは1号路を経由しました。6号路もあり、🌲木々の中🌲、川を遡り、急勾配の階段を登るバラエティーに富んだコースです🎶👟👟詳しいことは以下のURLをご覧ください。今回はその様子をお伝えします。

https://www.takaotozan.co.jp/course/

 高尾山参道と清滝駅

 今回もいつものように早起きしました。5時半くらい🕠に出発して、8時頃🕗に高尾山薬王院の駐車場🅿に到着しました🚙。その時間は、まだ空いていて車も数台しか止まっていません。そして、参道の人影も少ないです。そんな様子の写真です。

マンホールにも天狗👺がいます😁

こういう朝の静かな風景って良いですよね✨✨

今回は6号路を経由しましたので、駅には寄らず左脇の道を進みました。

いざ登山道へ

駅の脇の道を進むと、すぐ分岐があります。6号路は真っ直ぐ、左の山道は稲荷山コースです。(写真の山火事に注意をくぐると稲荷山コース

清滝駅のホームの脇にある瓢箪と分岐から少し進んだところの地蔵さの写真です。

岩屋大師まで

舗装の道から外れて山道に入ります👟👟。

沢沿い歩いていくと岩屋大師です。洞窟の中に弘法大師様が祀られています。

登山の無事を祈りました。お陰さまで無事に帰還できました。✨感謝です👏✨

琵琶滝

岩屋大師からほどなくに到着です。ここは滝行の場所でもあります。今回は滝行をする人はいませんでしたが、この季節に滝行をする人はすごい😱と思います。

立入禁止の先は、滝行する人のみ行ける神聖な場所です✨✨

木々の中の道と硯岩

 6号路琵琶滝を過ぎると木々の中を歩く道となります。🌲木の根が大きく張っている場所もあり、よそ見すると転びそうになります😅。

硯岩です。高尾山海底にあったときにできた岩です。書道に使われるすずりに使われるので硯岩といいます。

黒い岩が硯岩です。因みに黄色の登山靴塾長です。

そして、木々に囲まれた登山道、これがかなり良い感じです✨✨。一生懸命、写真を撮っている人もいます😁📸✨✨

木の根が張る登山道に朝陽が射す光景🌞が素晴らしいです✨✨。この中を歩くのは心地良いです✨✨😄😍✨

そして、木の幹には面白いものが・・・

きっと食べることはできないと思います・・・😅。

更に先に進むと、なんと登山道となります。大雨☔が降ったらどうするの😱?と思ってしまいました。それは次回としましょう。今回は、ここまでとします。それでは恒例の塾長夫人の写真です。

塾長夫人の写真

今年も大切な時間を使ってご覧いただき、ありがとうございます👏

今年も塾長と違うレンズ&目線👀でお送りいたしますね🤩

ムササビ❞の像発見🎶😍🎶☟

高尾山には野生のムササビ生息しているそうで、薬王院の境内や周辺で滑空する姿が観察できるそうです🎶

ミラーに塾長が映っています😁☟ 塾長が撮影している所を撮影✨📸✨☟ 岩屋大師 上の鐘をついてお参りしました 上から見た琵琶滝🌲木の根っこが凄い!😝!☟🌲

なかなか面白いコースです🎶続きをお楽しみに😜♬

 

 

 

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